新たな「大都市制度」の創設や「地方分権改革」の推進に取り組んでいます

意見表明・活動報告

指定都市市長会 新体制について

平成24年2月9日

指定都市市長会は、平成24年4月1日から新会長(矢田立郎 神戸市長(再任、任期:平成24年4月1日~平成26年3月31日))の任期がスタートするのに先立ち、今まで以上に大都市が直面する課題に対する議論を深め、国等に対して適時に要請や意見表明を行うため、次のとおり組織改正を行いましたのでご報告します。

(1)迅速かつ機動力のある対応の強化を図るため、副会長を2名追加。
(平成23年12月2日付)

(2)国会議員及び中核市・特例市との連携を推進するため新たな担当を設置。
(平成23年12月8日付)

(3)新たな課題に対応するため「経済・雇用部会」及び「災害復興部会」の2部会を 設置し、
あわせて各市長の所属部会を再編。(平成24年2月6日付)

体制図は次のとおりです。

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