新たな「大都市制度」の創設や「地方分権改革」の推進に取り組んでいます

意見表明・活動報告

「指定都市を応援する国会議員の会」菅代表と会談を行いました

平成25年6月4日

6月4日(火)、指定都市を代表して、矢田 神戸市長(指定都市市長会 会長)と鈴木 浜松市長(同副会長、国会議員の会担当)が、菅 内閣官房長官(指定都市を応援する国会議員の会 代表)と会談を行い、各地域の実情に応じた多様な大都市制度の早期創設など、指定都市における諸課題の解決を目指した活動に対して、党派を超えた国会議員の協力をお願いしました。
また、会談では、権限移譲に合わせて税源の移譲が非常に重要であり、制度創設にあたっては、一体的に移譲を行うよう求めました。

左から
矢田 神戸市長
菅 内閣官房長官
鈴木 浜松市長

photo

photo

会談の様子


日 時 平成25年6月4日(火)15:15~15:30
  首相官邸
会談者 菅 義偉 内閣官房長官(指定都市を応援する国会議員の会 代表)
このページのトップへ戻る