新たな「大都市制度」の創設や「地方分権改革」の推進に取り組んでいます

意見表明・活動報告

広島県庁等で活動している「現地支援本部」の役割の継承について(熊本市⇒相模原市)

平成30年7月13日

平成30年7月13日(金)、指定都市市長会は(会長:林 文子 横浜市長)は、「平成30年7月豪雨」による被災自治体への支援のために、「広域・大規模災害時における指定都市市長会行動計画」に基づき、広島県庁等で活動している「現地支援本部」の役割を、熊本市から相模原市に継承しました。

継承日 平成30年7月13日(金)
※熊本市と相模原市にて引継ぎを行いました。
理 由 熊本市による西予市(愛媛県)への対口支援が本格化してきているため。
※7月13日(金)時点で、熊本市から西予市(愛媛県)に、29名の職員が派遣され、避難所運営等の業務を行っています。
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