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意見表明・活動報告

「平成30年7月豪雨」の被災自治体に対する対口支援(カウンターパート)方式による支援について(7月31日(火)までの延べ派遣人数)

平成30年7月31日

「平成30年7月豪雨」の被災自治体に対して、指定都市市長会(会長:林 文子 横浜市長)は、「広域・大規模災害時における指定都市市長会行動計画」に基づき、対口支援(カウンターパート)方式による支援を行っています。

1 対口支援の状況

指定都市
(対口支援元)
被災自治体
(対口支援先)
延べ派遣人数
(7月31日まで)
その他
仙台市 総社市(岡山県) 241名
新潟市 406名
川崎市 坂 町(広島県) 346名
千葉市 76名
横浜市 岡山市(岡山県) 213名
浜松市 竹原市(広島県) 191名
名古屋市 三原市(広島県) 435名
福岡市 倉敷市(岡山県) 466名 東京都・埼玉県・新潟県との合同支援
熊本市 西予市(愛媛県) 634名

2 県との一体支援の状況

指定都市
(支援元)
被災自治体
(支援先)
延べ派遣人数
(7月31日まで)
その他
さいたま市 倉敷市(岡山県) 16名 埼玉県との一体支援
静岡市 呉 市(広島県) 42名 静岡県との一体支援

3 主な業務

災害対策本部の運営支援/避難所の運営/家屋被害認定調査/罹災証明の交付

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