新たな「大都市制度」の創設や「地方分権改革」の推進に取り組んでいます

意見表明・活動報告

大都市財政の実態に即応する財源の拡充についての要望等

平成30年10月24日

10月22日(月)、鈴木 康友 浜松市長及び 松下 正行 浜松市議会副議長が、指定都市を代表して、政府・政党に、「大都市財政の実態に即応する財源の拡充についての要望」等を提出しました。


左から
松下 浜松市議会副議長
岸田 自由民主党政務調査会長
鈴木 浜松市長

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要望の様子


左から
鈴木 浜松市長
安田 総務省事務次官
松下 浜松市議会副議長

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要望の様子


左から
鈴木 浜松市長
鈴木 総務省副大臣
松下 浜松市議会副議長

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要望の様子

日程 平成30年10月22日(月)
要望先 総務省、財務省、内閣府、政党等
提出者 浜松市長 鈴木 康友、浜松市議会副議長 松下 正行
面談 11時00分~11時15分 自由民主党政務調査会長 岸田 文雄
面談場所:自由民主党本部 6階 政務調査会長室
15時25分~15時40分 総務省事務次官 安田 充
面談場所:総務省 7階 事務次官室
15時45分~16時00分 総務省副大臣 鈴木 淳司
面談場所:総務省 7階 副大臣室

詳細につきましては、次の資料をご覧ください。

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