新たな「大都市制度」の創設や「地方分権改革」の推進に取り組んでいます

意見表明・活動報告

大都市財政の実態に即応する財源の拡充についての要望等)

令和元年10月18日

10月16日(水)、河村 たかし 名古屋市長及び 丹羽 ひろし 名古屋市会議長が、指定都市を代表して、政府・政党に、「大都市財政の実態に即応する財源の拡充についての要望」等を提出しました。


左より2番目から
河村 名古屋市長
岸田 自由民主党政務調査会長
丹羽 名古屋市会議長

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要望の様子


左から
丹羽 名古屋市会議長
稲津 厚生労働副大臣
斎藤 総務省大臣政務官
河村 名古屋市長

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要望の様子

日 時 令和元年10月16日(水)
要望先 総務省、財務省、内閣府、政党等
提出者 名古屋市長 河村 たかし、名古屋市会議長 丹羽 ひろし
面談 15時45分~15時55分 自由民主党政務調査会長 岸田 文雄
面談場所:自由民主党本部 6階 603号室
16時30分~16時45分 総務省大臣政務官 斎藤 洋明
面談場所:総務省 7階 大臣政務官室

詳細につきましては、次の資料をご覧ください。

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