新たな「大都市制度」の創設や「地方分権改革」の推進に取り組んでいます

意見表明・活動報告

大都市財政の実態に即応する財源の拡充についての要望等

令和2年10月21日

10月21日(水)、門川 大作 京都市長及び 山本 恵一 京都市会議長が、指定都市を代表して、政府・政党に、「大都市財政の実態に即応する財源の拡充についての要望」等を提出しました。

左から
山本  京都市会議長

下村  自由民主党政務調査会長

門川  京都市長

photo

photo

左から
門川  京都市長

熊田  総務副大臣

山本  京都市会議長

日   程 令和2年10月21日(水)
要 望 先 自由民主党、総務省
提 出 者 京都市長 門川 大作、京都市会議長 山本 恵一
面   談 13時30分~13時40分 自由民主党政務調査会長 下村 博文
面談場所:自由民主党本部 6階
15時30分~15時45分 総務副大臣 熊田 裕通
面談場所:総務省 7階 副大臣室

詳細につきましては、次の資料をご覧ください。

このページのトップへ戻る