新たな「大都市制度」の創設や「地方分権改革」の推進に取り組んでいます

意見表明・活動報告

無形文化財及び無形の民俗文化財の登録制度の創設等に関する指定都市市長会提言(文化庁)

令和3年2月15日

令和3年2月15日(月)、門川大作 京都市長(指定都市市長会副会長、文化芸術・教育部会長)が、杉浦久弘文化庁次長に対して、「無形文化財及び無形の民俗文化財の登録制度の創設等に関する指定都市市長会提言」を行いました。

日   時 令和3年2月15日(月)15時30分から15時50分まで
場   所 京都市役所(電話会談)
要 請 先 文化庁
要 請 内 容 無形文化財及び無形の民俗文化財の登録制度の創設等に関する指定都市市長会提言
提 出 者 門川 大作 京都市長
対 応 者 杉浦 久弘 文化庁次長
このページのトップへ戻る