新たな「大都市制度」の創設や「地方分権改革」の推進に取り組んでいます

会議・懇談会・シンポジウム

「第32回指定都市市長会議」の開催

平成23年10月31日
第32回指定都市市長会議
上段左から、札幌・仙台・さいたま・千葉・川崎・横浜・相模原・新潟・静岡、
下段左から、浜松・名古屋(副市長)・大阪・堺・神戸・岡山・広島・北九州・福岡の各市長

10月31日(月)、指定都市市長会(会長:矢田 立郎 神戸市長)は、東京都内で第32回指定都市市長会議を開催し、次の案件を決議しました。
 (1) 更なる地域主権改革の推進に向けた指定都市市長会要請
 (2) 「生活保護制度に関する国と地方の協議」についての指定都市市長会要請
 (3) 地方税制改正における国と地方の協議に対する指定都市市長会要請
 (4) 広域・大規模災害時における指定都市市長会の確認事項

また、指定都市市長会の次期会長を選挙により選出しました。
 ○次期会長  矢田 立郎 神戸市長
 ○任  期  平成24年4月1日から平成26年3月31日まで(2年間)
  ※参考 会長候補者について(届出順、2名)
    ・神戸市長 矢田 立郎  ・新潟市長 篠田 昭

提案内容につきましては、次の資料をご覧ください。

*議事録は次のとおりです。

*会議資料は次のとおりです。

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