新たな「大都市制度」の創設や「地方分権改革」の推進に取り組んでいます

会議・懇談会・シンポジウム

「第29回総務大臣と指定都市市長との懇談会」の開催

平成24年11月5日

11月5日(月)、指定都市市長会(会長:矢田 立郎 神戸市長)は、東京都内で「第29回総務大臣と指定都市市長との懇談会」を開催しました。
矢田会長(神戸市長)、樽床総務大臣挨拶の後、地域主権の推進について、阿部副会長(川崎市長)、門川副会長(京都市長)が説明し、懇談しました。
次に、大都市制度について、林副会長(横浜市長)、鈴木副会長(浜松市長)、上田副会長(札幌市長)が説明し、あわせて「多様な大都市制度の早期実現を求める指定都市市長会要請」を提出し、要請しました。

懇談会の様子

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左上から
上田 札幌市長、鈴木 浜松市長
左下から
樽床 総務大臣、
矢田 神戸市長、阿部 川崎市長、
林 横浜市長、門川 京都市長


要請文は、次のとおりです。

*議事録は次のとおりです。

*会議資料は次のとおりです。

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