新たな「大都市制度」の創設や「地方分権改革」の推進に取り組んでいます

会議・懇談会・シンポジウム

指定都市・中核市・特例市連携シンポジウム

平成25年11月5日

11月5日(火)、東京都内でシンポジウムを開催し、指定都市、中核市、特例市をはじめ地方自治体関係者など約200人の方が参加しました。

はじめに、「地方分権で求められる連携・財源・人材」と題し、北川 正恭 早稲田大学大学院教授による基調講演が行われました。

 

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続いて、「地方分権の確立に向けて~連携の深化と財源・人材について考える~」をテーマに、パネルディスカッションを行いました。

 


パネリスト(左から)
篠田 新潟市長
仲川 奈良市長
服部 茅ヶ崎市長

 

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日 時 平成25年11月5日(火)13:30-17:15
会 場 時事通信ホール(東京都中央区銀座5-15-8)
内 容・
出演者
【開会あいさつ】
 ・阿部 孝夫(指定都市市長会副会長、川崎市長)
【基調講演】「地方分権で求められる連携・財源・人材」
 ・北川 正恭(早稲田大学大学院教授)
【パネルディスカッション】
「地方分権の確立に向けて~連携の深化と財源・人材について考える~」
○パネリスト
 ・篠田 昭(新潟市長)
 ・仲川 げん(奈良市長)
 ・服部 信明(茅ヶ崎市長)
○オブザーバー
 ・北川 正恭(早稲田大学大学院教授)
○モデレーター
 ・明石 道夫(時事通信社解説委員)
【閉会あいさつ】
 ・佐原 光一(中核市市長会会長、豊橋市長)
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