新たな「大都市制度」の創設や「地方分権改革」の推進に取り組んでいます

会議・懇談会・シンポジウム

指定都市市長会シンポジウムin 新潟

平成26年7月29日

7月29日(火)、新潟市でシンポジウムを開催し、約260人の方が参加しました。

はじめに、「大都市制度の歴史と展望」と題し、昇 名城大学都市情報学部教授による基調講演が行われました。

 

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続いて、「人口減少社会の中、地方の大都市は何をすべきか」をテーマにパネルディスカッションを行いました。


講演録 講演録(PDF)
日時 平成26年7月29日(火)13:30-16:00(13:00開場)
会場 新潟ユニゾンプラザ 多目的ホール(新潟市中央区上所2丁目2-2)
テーマ 人口減少社会における地方都市のあり方
~歯止めとなる対策と地域コミュニティの活性化~
内容・
出演者
チラシ

基調講演「大都市制度の歴史と展望」
・昇 秀樹(名城大学都市情報学部教授)

パネルディスカッション
「人口減少社会の中、地方の大都市は何をすべきか」
・昇 秀樹(名城大学都市情報学部教授)
・幸山 政史(熊本市長)
・篠田 昭(新潟市長)

問合せ 新潟市 地域・魅力創造部 大都市制度・区政創造推進課
TEL:025-226-2153(土・日・祝日を除く 8:30~17:15)
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